毎日の餌やり、水槽の維持・管理など

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このページでは、管理人の毎日の水槽管理を写真に撮って見ました!

基本的には、

●ライト点灯
●排水口の位置変更
●魚のエサやり
●液肥添加

の4つです。




最初はライトの点灯です。

ニッソーのプログラムタイマーNT-301を使っているので、本当はライト点灯も完全に自動化できるのですが、タッチスイッチなので点灯だけは手で触ってやらないと点いてくれないのです。。

タッチスイッチはタイマーで点灯できないとは思ってなかったので、これはちょっと失敗でしたね。。

二酸化炭素の方は自動で添加できてます。




次は、外部フィルターの排出口の位置を水中に下げておきます。

夜の間は油膜防止とエアーレーションを兼ねて、排出口を水上に出して空気を巻き込ませるようにしているのでが、これでかなり油膜を防ぐ事が出来ます。




そして、魚のエサやりです。

エサはADAのフィッシュフード・AP-1で、エサの入れ物は以前熱帯魚飼ってたときに使っていた、AP-1ゴールドの物を使ってます。

一回にやる餌の量は、アフリカンランプアイ6匹分で、写真右の量ぐらいです。

多いのか少ないのかはよく分かりませんが、以前熱帯魚ショップで実際に魚にやる餌の量を見せてもらったのですが、想像以上に少なく驚いたのを覚えてます。

とりあえず、魚のお腹が出てくるようだとエサはやり過ぎ?かもしれません。




エサに集まるアフリカンランプアイ。(写真左)
餌をやる時間ごろには大体水面近くに集まってきていています。

餌をやるとすぐに食べつくしてしまいまうので、水中にエサが落ちたりすることは殆どないです。
餌やりはの時間は、結構楽しみだったりします。(^^;

最後に、ADAのブライティKとグリーンブライティSTEP2 を1プッシュずつ入れておしまいです!





私は、熱帯魚飼育を再開するにあたって、楽天に出店されているチャーム(charm) さんで、色々と生体・水草や熱帯魚器具を揃えました。
膨大な商品が揃っていて、大半の商品が○○%引きです。見ているだけでもかなり楽しめます(^^;