カルキ抜き・水質調整剤
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水質調整剤は各メーカーから色々な物が発売されていますが、その中でもカルキ抜きだけは1本持っておいた方が良いように思います。
水道水には含まれている塩素は魚にとっては害になるわけですが、カルキ抜きはこの塩素を中和してくれます。
個人的には、日常のカルキ抜きにはADAのブライティKを使ってますが、リセット時やある程度まとまった量を換水する時などは、やはりカルキ抜きもあった方が確実です。
そんなに高い物ではないので、カルキ抜きは1本用意しておいた方がいいと思います。
他にも、色々と水質調整剤が発売されていますが、個人的には殆ど使ってないです。。
使う事があるのはこのカルキ抜きぐらいです。
膨大な商品が揃っていて、大半の商品が○○%引きです。見ているだけでもかなり楽しめます(^^;
ウィローモスやアヌビスナナ、ミクロソリウムなどの活着性の水草を、流木や岩に活着させる際に必要になる糸類もあると便利で、個人的には4種類程を使い分けてます。
水草水槽をやっていくならば、各種液肥や肥料、各種微量栄養素などはやっぱりあった方が良いです。