カルキ抜き・水質調整剤

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水質調整剤は各メーカーから色々な物が発売されていますが、その中でもカルキ抜きだけは1本持っておいた方が良いように思います。

水道水には含まれている塩素は魚にとっては害になるわけですが、カルキ抜きはこの塩素を中和してくれます。

個人的には、日常のカルキ抜きにはADAのブライティKを使ってますが、リセット時やある程度まとまった量を換水する時などは、やはりカルキ抜きもあった方が確実です。

そんなに高い物ではないので、カルキ抜きは1本用意しておいた方がいいと思います。

他にも、色々と水質調整剤が発売されていますが、個人的には殆ど使ってないです。。

使う事があるのはこのカルキ抜きぐらいです。





私は、熱帯魚飼育を再開するにあたって、楽天に出店されているチャーム(charm) さんで、色々と生体・水草や熱帯魚器具を揃えました。
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