水槽
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まずは、何はともあれ水槽が無ければ始まらないです!小形インテリア水槽から本格的な大型水槽まで色々あるので、自分の好みで選ばれると良いと思います。
基本的に小形水槽は手軽に始められる反面、日頃の水買えなどのメンテナンスにちょこちょこ手間がかかり、大型水槽になると立ち上げは大変な代わり、一度水質が安定してしまえば日頃の管理はけっこう楽になってきます。
一般的には、60cm水槽(60×30×36cm)が最初に始める大きさとしては適しているようです。
あと、90センチ以上の大型水槽は重量も数百キロとかなりの重さになってくるので、床の強度なども調べておいた方が良いと思います。
60cmで大体60〜70キロ、90cm水槽だと大体200キロぐらいにはなってくるようです。
特に木造2階建ての2階に設置する際は要注意です。
そして個人的にオススメの水槽は、断然ADA(アクアデザインアマノ)から発売されているキューブガーデンシリーズです!
オールガラス水槽でガラスの透明度も高く、ドイツの水槽職人が一品一品手作りで仕上げていて、シリコン接着剤も殆ど目立たず、質は非常に高い物に仕上がっている上に、なんと5年保障まで付いています。
ADAの製品は全般的にデザイン・機能が良い代わりに、価格がかなり高めなのですが、このキューブガーデン水槽に関しては、他メーカーの水槽に比べてもそんなに高くはありません。
質に対しての価格は、むしろ他メーカーより安いのではないでしょうか。
プラスチックの枠が付いている水槽に比べると、オールガラス水槽は枠がない分、水草レイアウトの観賞にはもってこいです。
枠あり水槽に比べると、断然スタイリッシュでインテリア性も高いので、個人的にはオールガラス水槽が気に入ってます。
私が使っている水槽は写真のADAキューブガーデン30Cでが、これは縦・横・高さの全てが同じ大きさの立方体という、ちょっと変わった水槽です。
ADAキューブガーデンシリーズは、ミニ水槽から180cmの大型水槽まで多数そろっているので、きっと気に入った水槽が見つかると思いますよー!
膨大な商品が揃っていて、大半の商品が○○%引きです。見ているだけでもかなり楽しめます(^^;
フィルターも熱帯魚を飼育するには、必ず無くてはならない大切な器具の1つです!バクテリアのアンモニアを亜硝酸へ、そして亜硝酸を無害な硝酸へと変えてくれます。