水槽の写真撮影のための枠作り

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ADAの世界水草レイアウトコンテストですが、ちょっと応募してみようかと思います。

そのためには水槽の写真をとる必要があるわけですが、さすがに部屋にある水槽をそのまま撮影して送るのもまずいかなと・・

そこで、水槽周りの余計な物が写りこまないように、枠を作る事にしました。

まずは適当な大きさのダンボールを用意します。




そして、水槽全面の大きさに合わせてカッターなどで切り抜きます。
同じ大きさに黒い画用紙を切り抜き、ダンボールに両面テープなどで貼り付けます。




そして、その枠を水槽にはめ込んで撮影するわけです!
時々アクアジャーナルで見る撮影風景ですね。(^^

これで、水槽以外の余計な物が移りこまなくなりました。
後は本番撮影の際にバックスクリーンを貼ればOKでしょう。

ただ、30キューブの場合は水槽の上下をカメラギリギリに収めれば、上下に関しては余計な物が移りこまなかったので、左右だけ黒画用紙で作成すればよかったような気もしますね。。

まあいいです。
次回、これで給排水パイプなどの器具類を取り外し、写真撮影してみようと思います。




私は、熱帯魚飼育を再開するにあたって、楽天に出店されているチャーム(charm) さんで、色々と生体・水草や熱帯魚器具を揃えました。
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