アフリカンランプアイ導入!
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またチャーム
今回はADAのプロレイザーを目玉に、流木、生体類、アクアジャーナルやキョーリンのブラックホール、その他小物類など、総額18,000円(!)程のお買い物になってしまいました。。


生体はアフリカンランプアイ(ワイルド)6匹と、またミナミヌマエビを10匹購入、アヌビスナナ・プチを2ポット分とウィローモス1パックを購入しました。
ウィローモスは、レイアウト変更する際にたぶん量が足りなくなるのと、現在育っているホームセンターで購入したものがイマイチ育ちが悪いようなので、新しく購入しました。
生体類は発泡スチロールの中に、新聞紙に包まれて入ってました。
以前ミナミヌマエビだけを購入した時は、発泡スチロールには入ってなかったんですけどね。
今回は魚もいる分、慎重に梱包してあったんでしょうか。
あと、今回は12月ということもあってか、ホッカイロで保温されてました。


アフリカンランプアイと、ミナミヌマエビはとりあえず水合わせして水槽に入れておきました。
30分ほど水槽に浮かべて温度が同じになったら、袋の中の水と水槽の水をコップで少しずつ時間をかけて入れ替えていきます。
特にミナミヌマエビは水合わせを慎重にしておきました。
前回は10匹購入したにもかかわらず、結局1週間ほどで4匹まで減ってしまいましたから。。


水合わせ中のアフリカンランプアイ。(写真左)
ちょっと顔を近づけて見るとパニックになって暴れてしまいます。。
写真右は新しく購入したウィローモスと、アヌビスナナ・プチです。


水合わせ後、水槽に放すと6匹でかたまって泳いでますね〜。
アフリカンランプアイは一見するとメダカのようで地味ですが、目の上がきれいなメタリックブルーに輝き、なかなかキレイな熱帯魚だと思います。
昼間蛍光灯をつけている時もキレイですが、特に、夜照明を落とした時等はなんともいえない神秘的な美しさがあります。
膨大な商品が揃っていて、大半の商品が○○%引きです。見ているだけでもかなり楽しめます(^^;
ウィローモスは大分伸びてきました。伸びてはきたのですが、どうもイマイチ活着していないような感じです。そもそも、ウィローモスは岩に活着するんでしょうか・・?
流木をいくつか追加し、溶岩石のウィローモスを巻きなおし、吸水口のプレフィルターなどを交換してレイアウトを小変更します。